よくわかってないかも。ってことを調べた。その1

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今回は新しくシリーズを始めます。

よく聞いたりするけど、実際によく知らないないなぁ。

っていうことを日々、気になったらメモして、わかるようになる。

というものです。ここはこんなことを調べたっていうのを残しておく場所なので、もしそれ自分も知らなかったなぁ。ってことがあって少しでも興味も持ってもらえて、楽しんでもらえたら嬉しく思います。

みんなにとってはすっごい当たり前なこととかもあるかもしれないね。

それでは行ってみましょ!

1、漫才とコントの違い。

漫才=ボケとツッコミに分かれて会話をする。

つまり話の内容で人を楽しませるので話術のスキルが試される感じらしい。

一人でやる場合は漫談という。

コント=笑いを目的とする短いお芝居。

漫才との違いは役、キャラ設定があること。

役に応じたメイク、服装、小道具、照明、音響がある。一人から複数人でできる。大人数の場合は寸劇より時間もあ長くて、規模も大きい喜劇に分類される。

2、シック

上品で洗練されている様。

使ってみたいけどうまく使えるかなw

3、シュール

どうやらフランス語。シュールレアリスム。の略。

非現実的。現実離れ。ありそうだけど実際にはほぼあり得ないような。

会話の流れ的にそんな感じかとも思うこともあったけど、なんとも言えない独特な状況とか物みたいに思っていたな。これは意味わかって使えている人がほとんどなんだろうけど、わかってないで使っている人もいる印象だなぁ。

4、男性と女性で走り方違うのなんで?

これはどうやら男性と女性で骨盤の造りが違うからだそう。

女性アスリートは走り方を矯正しているらしいよ。

やっぱりこういうのもちゃんと理由あるんだね。

5、雲の間から太陽の光が差す、あの神秘的な現象って名前とかあんのかな。

あれは気象現象で、薄明光線とかレンブラント光線、光芒なんていうらしい、天使の階段なんてお洒落な言い方もするみたいよ。ロマンチストは言い方それで決まりですねw

6、価値について

結構な種類があった。

多すぎたので気になってやつとか知りたかったやつだけ書きます。

付加価値。3つ。

機能的価値=単純に便利ってこと。歩いたら遅いけど自転車乗って行けば早いから便利。

これって価値あるよね。誰でも一緒だね。100円のリュックでも、たくさん物が入って、10万円のリュックでも少ししか物が入らないなら機能的価値は100円のリュックの方が高いってことなのかな。

感情的価値=機能面ではない。

これもリュックに例えると同じ容量がちゃんと入るのに1000円のリュックと10万円のリュックがある。

リュックとしての機能は一緒だけど造りや素材が違ったり、高い装飾品がついていたりするから、こっちの方が良いよね。みたいな感情で左右される価値のことなのかな。

パッと頭に思い浮かぶのはブランド物とかかな。ホテルとかも泊まるだけっていう理由なのに高い安いがあるのもそういうことなんだろうね。

自己表現的価値=それがあれば自分らしくいられる。とか理想の自分になれる。とかの価値。

これは人によってかなり違いがありそうだね。自分にとって、このプラモデルはめっちゃ良い物で高いしカッコいいし数が少ないんだ!なんて思っていても興味ない人からしたらむしろゴミだろ。みたいにすごい違いがあるのかも。

そしてもう二つ。

絶対的価値=100円は誰でも100円だよね。その価値は全員が同じです。ってやつ。

相対的価値=お金持ちの100万円、貧乏の100万円。これは比べる対象があってこそだね。お金持ちのギャンブルは賭ける額もゼロが二つ多いぜ!ってやつなんですかね。

価値については以上。

7、クロマキー合成。

動画とかで自分だけくりぬいて背景は写真とかにしてそこにいるっぽくしてるけど実際は自分の後ろに緑色のカーテンみたいな、シートみたいな物の前で撮影しているあの技法。

今回はこれくらいにしておこうかな。ほぅほぅ。なるほど。そんなのあるんだ。君はそんなことに興味を持ったんだねぇ。

っていう楽しみ方でも全然良いと思います。むしろそう思ってくれる人がいたら嬉しい。

これは自分が知りたいと思ったことを調べて自分なりに理解して、それを忘れても復習できるようにするための場所ですが、一緒に共感してくれる人が少しでもいてくれたらそれは素敵な関係になっているじゃないか!って思って公開してます!

気になる事は調べて、そして共有していきますね。

なんでも楽しんで!

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