ファイナルファンタジー7リメイクの簡単な感想

Read Time:29 Second

今回はファイナルファンタジー7リメイク(以下FF7R)のお話。

4月10日に発売されましたFF7R。

クリアをしたので感想を書いてみようと思います!

楽しめました!

ネタバレはありません。

内容は3つ。

映像が綺麗。映画として楽しめる。

分作(ミッドガル脱出まで)について

戦闘について

最後にまとめ

これくらいをお話ししますね。

最初の

映像が綺麗。映画として楽しめる。

もう本当にキレイ。最高です。性能の良いテレビでやりたい。

ゲームをやっている時間が無い人に映画作ったら見る人多いと思う。

FF7は根強いファンも多いと思うし、今はあまりゲームをやらなくなったけど

リメイクは気になっている人絶対いるよね。

映画作品として発売されているアドベントチルドレン。

あんな感じで売りだして欲しい。

今の時代ならダウンロードしてみれるし、

それを見てやっぱりプレイしたい!ってなってくれると思うから

需要あると思うんだよなぁ。

自分だったらその映像作品版のFF7Rは安く価格設定して興味を持ってもらうかな。

ソフトが発売された後。

つまり今くらいに発表するかな。

買ってプレイした人もどんな感じに編集されているか気になるだろうし、

プレイしたからもっと詳しく知っているという気持ちにもなるし、

気になっていた人はみるし。

見惚れてしまって、うわぁ。すご。

って何回ボソッと言ったことかw

映像として。というだけでも価値があるなと思うほどでした。

分作(ミッドガル脱出まで)について

ここはネタバレじゃないよね!?

今作はFF7の全てをプレイできるわけではありません。

初代のプレステのディスク3枚組でいうところの一枚目に当たるところですね。

なのでユフィ、シド、、ヴィンセントは出て来ません。

なんだよ!一回で発売してくれよ!

って最初はがっかりしました。

でも納得しました。

本当に細かく丁寧に描かれているので

そうなるよね。って思いました。

一つ一つのシーンに重みを感じました。

ミッドガル脱出は数時間プレイしたら終わる。

というのが初代FF7でしたが

FF7Rは30時間を超えるくらいプレイすることになりました。

次回作もいつになるのか全く知りませんが、

また楽しみが増えた気持ちにすらなりました。

データの引き継ぎがどんな感じになるのかも気になるところです。

いっそのこと引き継ぎなしという判断もありかな。

むしろあり得るよね。

戦闘について

今作は以前とは全然違う戦闘スタイルです。

FF15に近いのかなぁ。

初代のFF7とは違うと思っておいて間違いないです。

キングダムハーツっぽいとも言えるのかな。

コマンドを選んで戦うことも可能だけど、

ショートカットキー的なものも設定できます。

難易度が選べるので、それによって少し戦闘スタイルが変わるから

完全アクションとも言えないです。

そこはアクションが得意ではない人に向けて優しいというか、

前作のユーザーに向けての気配りのようにも思えたかな。

ガードしたり回避したりと忙しいのが好きな人もいるし、

コマンドだけ選んでのんびりやりたい人も両方楽しめると思います。

最後に

最初にも言いましたが楽しめました!

プレステ4持っていて気になっているんだよな。

という人はぜひ体験版をプレイすることをオススメします!

価格も一般価格より少し高めな印象だからねw

簡単な感想ですが以上となりまーす!

聖剣伝説3 のリメイクが明日発売ですね。

次はこちらをやっていこうと思っています!

それでは!

今日の1日があなたにとって素敵な1日でありますように!

ふへふへでした!またね。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です