前回、人は話し方が9割という本を読んだ。
というお話しをしましたけど、
これを自分で応用して使うなら、
こうするかも!
というお話しを今回はしてみようかなと思います。
人は自分をわかってほしい生き物だ。
という一文があったのですが、
この部分が引っかかっていました。
承認欲求って言葉があるくらいだから、
まぁその通りですよね。
つまり話す技術をネットで使うのであれば
まず誰かの発信に耳をかたむけるべきなんじゃないのかと。
自分がいくら発信していてもこの声はなかなか届きません。
もしこの声が届いたとしたら、それはそれで
その届いた人に興味が湧きます。
シンプルに興味を持ってくれた人に対してどんな人が興味を持ってくれたのか知りたいですからねw
つまりそれは逆でも一緒なんだと思います。
発信している人に、反応したらきっとその人は自分のことに興味をもってくれるはず。
そうなりますよね。
これは話し方が9割。と言う本を応用してネットで使った場合の活用法です。
たとえば同じように発信してるけどなかなか思うように上手くいっていない人がいるはずです。
今のはたとえの一つですけど、そう言った発信して反応待ちの人たちにアプローチをかけるんです。
そして興味を持ってもらう。
ここで実際に自分から行動することが必要になってきます。
アプローチかけようとわかってもそんなに急にガツガツDMと送るほど自分も単純ではないですよw
きっとここにも上手い活用法や作法なんかもあると思ってます。
ここついては少し考えておきますね。
でもこの間にもやっておかないといけないことはわかっています。
人が気になったり、面白いなと思えるような環境にしておくこと。
YouTubeチャンネルもそうだし、
やっていることに興味を持ってもらう【見せ方】の勉強が必要ですね。
これは人によって違うと思うんだよね。
きっと自分ならではの広げ方とかもあるんだろうなって思ってます。
それを今はひたすら探して、試している状況です。
発信もいいけども興味を持ってくれた時に、居心地の良い場所にしておかないと、きっとせっかくきてくれた人に喜んでもらえないもんね。
なので発信はしながら、自分の場所を整えて、さらに発信者に反応していく。
これが大事なんじゃないかなと思います!
今回は発信だけじゃダメだよね。
と言う内容でお送りしました!
それでは!
今日もステキな1日にしちゃいましょう!
ふへふへでした!ばいばい。
