時間と容量がかかっても動画の画像は高画質で録る

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こんにちは。

高画質で撮影や書き出しをすると容量も時間もすごいかかりますよね。

動画編集、配信をはじめたばかりの頃、ワタシはその事実にびっくりしました。

ところが少しでも画質を下げると使う容量も時間も結構減るんです。

よし!時間も容量もそんなにかけていられないから多少画像が粗くてもいいか!ってワタシは考えました。

ところが最近になってそれは違うなと思いました。

そもそもいろんな人に見てもらうために発信をしているのに、その映像がそんなに大したことがないものだったらすぐに閉じて次の動画に行かれてしまいます。

他の人のYouTubeチャンネルを見ると、やっぱりある程度はキレイな画像で編集しています。

ここは自分の努力でなんとかできる部分。

一度粗い映像で作ってしまったらそれは作り直さない限りそのままです。

良いものができたとしても映像が粗いから見る気になれない。

なんて色々ともったいないことになる。明らかに取りこぼしてしまう層を自分で作っていることになります。

キレイな映像は容量をたくさん使います。

1番粗い映像とキレイな映像で比べるなら数十倍重くなるなんてよくあります

それでもキレイな映像で撮りましょう。

そこは動画を配信する上で最低限のラインでしょう。

内容の質はともかく、設定一つで画像の質が上がるならそこはやらないと。

そこでようやく同じ舞台に立てるってもんですね。

8Kの映像とかは今のところはオーバースペックかも知れないですけど。

fpsもいまは60あれば十分だと思っています。

でも言い換えれば60は必要だと思っています。

次ポイントです!

編集が終わって書き出す時は寝る前がおすすめです。

寝ている間にパソコンが頑張ってくれるはずです。

そうすれば次の日の仕事に行く前には書き出しが終わって、YouTubeにアップできると思います!

そして動画をアップし始めたらそのまま今日も仕事にいってらっしゃーい!

帰ってきた頃には公開できるまでになってますとも!

時間を上手く使うのは大切っていろんな人が 言ってました。

今日はここまでです。

それでは!ステキな1日にしましょう!

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